おじ様と色白ちゃんの言えない恋愛

18歳差カップル♡
おじ様と色白ちゃんの誰にも言えない恋について綴ろうと思います。
もう、人を好きになるとは思っていなかったのに。

ガラスのココロ

気づいたら、全然アップしていませんでしたが、彼とは定期的に会えてます(^^)


昨日は、彼の仕事前に5時間ほど会うことが出来ました



彼の誕生日のお祝いをしようと、色々と準備して、いつもの待ち合わせ場所へ

それから、彼の車でいつものホテルに(o^^o)♪



いつものように愛し合った後、楽しい時間を過ごすはずだったのですが...

ドSな彼がまたもや私に意地悪を



彼:「俺の方が、色白ちゃんが思ってるより愛してるよ」

私:「そんなことないよ。どうして?」

彼:「色白ちゃんは、旦那を愛してて、それより俺は下なんだよ」

私:「そう?そんなことないよ。だから、愛してるフィールドが違うじゃん。旦那は家族として。あなたは恋愛」

彼:「ふふん」

私:「だって奥さんのこと愛してるでしょう?奥さんより私は下だよ」

彼:「うん、このくらい差がある(手でその差を表現している)」

私:「ほら!」

彼:「うん」

私:「そんなことわかってるよ!」

彼:「そうか」

私:「いじめるな!もう泣くよ!」

彼:「泣かんでいいが」

私:「泣くわ!もう知らん」

彼:「こっち向きなさい。愛しとるよ?」

私:「もういい。愛してくれなくていい」

彼:「可愛いな〜うち。泣くな。こっちおいで」

私:「やだ!嫌いなんじゃ!」



そんなこんなでこんなやり取りしてると、だんだんこんな自分に嫌になるし、この雰囲気をどう変えたら良いかもわからなくなって、余計に涙が溢れだす。



ごめん、ごめん冗談がすぎたと言われても、本音は奥さんが1番なんだよ!と悲しくなる

仕方ないけど。

この記事書いてても、泣けてくる。



その後仲直りして、ケーキ食べてお風呂入ってバイバイしました。

でもこの気持ちが嫌で、彼が仕事終わった後に1時間だけ、会ってバイバイ(^^)



あーあ。わかってて、こんな気持ちになるなんて、まだまだ弱いな、私。

すりガラスのココロになるまではまだまだ先だな。

まだまだ綺麗なガラスのココロだ。